市立ソウル障害者総合福祉センター

特別事業特別事業

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ソウルリポーツセンター
ソウルリポーツセンター
ソウルリポーツセンターは水中リハビリ運動を通じて障害者のリハビリと社会統合を支えるために去る1997年に設立された水中運動センターです。水の特性を利用し、WATSUなどの方法で様々な水中リハビリ運動や特殊水泳、統合水泳などを通じて障害者のリハビリおよび地域住民の健康に役立てています。その外に水中運動のエキスパート養'成に向けた国際セミナの開催など、韓国の水中リハビリの質的向上のために最善を尽くしております。 お問い合わせ 82-2-440-5880~5881、http://www.seoulaqua.or.kr
乳・幼児選別検査
乳・幼児選別検査
K-ASQとASQ:SE(親によって作成される幼児モニタリングシステムで、全般的な発達と社会情緒検査を行う)を活用して乳・幼児の発達を検査致します。乳・幼児の発達への情報を提供しており、またその活用方法も様々です。乳・幼児健康診断機関と中央保育情報センターの連係機関を通じてご受診いただけます。詳しくは福祉センターにお問い合わせ頂ければご案内させていただきます。 お問い合わせ 82-2-440-5700, 5751(教育チーム)
専門スタッフ教育
専門スタッフ教育
市立ソウル障害者総合福祉センターはリハビリサービスの質の向上のために持続的に新しいプログラムを開発し、専門人力を養成するための機能を遂行しております。海外の先進治療プログラムの導入と共に1984年から専門スタッフの教育と国際・国内ワークショップ、セミナなどを実施しています。

  • ボイタ法
  • 感覚統合
  • 心理運動
  • スヌーズレン(心理安定および感覚反応促進)
  • 水中リハビリ(WATSU, AT&RI, Ai-Chi, Hydro Psychomotor Therapy)
  • 親教育講師過程(Starke Eltern-Starke Kinder)
  • 職業評価道具活用教育(McCarron-Dial Evaluation System)
職業評価センター
職業評価センター
職業評価センターは保健福祉部によって実施される重度障害者職業リハビリ支援事業の遂行機関として設置された全国6箇所の一つで、職業リハビリカウンセラーや臨床心理士、作業療法士などさまざまな領域のエキスパートで構成された専門機関です。職業評価は障害者の職業的な潜在力を把握し、合理的な職業選択を支える課程で、職業能力と関連する身体的、心理的、社会的、職業的な側面を体系的に評価して適した職業リハビリサービスの提供が可能となるよう支援しております。 お問い合わせ 82-2-440-5821~5824
障害認識改善教育
障害認識改善教育
市立ソウル総合障害福祉センターは社会の障害認識改善と障害予防のために教育資料を製作・配布して、教育を行っております。中・高校を訪問して地域社会の中での福祉センターの役割を紹介して、障害類型および障害の発生原因など包括的障害理解教育と障害体験教育を通じて、障害認識の改善だけではなく、障害者へのエチケットも向上されるようにしております。
リハビリ関連福祉センター発行図書
SCRC Publication of Rehab Books & Synthetic diagnosis Materials
ソウル障害者総合福祉センターは研究、開発事業の一環で、診断・検査関連図「書や医療・水運動関連図書、教育リハビリ関連図書、言語療法関連図書、心理治療・社会心理リハビリ関連図書、職業リハビリ関連図書、地域社会中心リハビリ関連図書、企画・行政関連図書、啓蒙図書およびビデオ、定期刊行物などの図書を発刊、販売しております。 お問い合わせ 82-2-440-5733(経理チーム)、http://www.seoulrehab.or.kr
201, Godeok-ro, Gangdong-gu, Seoul 05235 Republic of Korea Tel) +82-2-440-5700 Fax) +82-2-440-5780 COPYRIGHT © SCRC, All Rights Reserved.